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2008
일본 근대시사(近代詩史)에 나타난 애니미즘 연구 A Study of Animism on History of Japanese Modern Poetry
한국일본어문학회
정승운
논문정보
Publisher
일본어문학
Issue Date
2008-12-30
Keywords
-
Citation
-
Source
-
Journal Title
-
Volume
1
Number
39
Start Page
347
End Page
370
DOI
ISSN
12260576
Abstract
日本近代詩における?容と形式の?新しさ?を論ずるにあたって、果たして?方とも新しいと言えるのであろうか。本稿では日本近代詩史に記述された?新しさ?への先入?を日本?統文?との連?線上で眺め、アニミズムが如何に根?く?いているのかを考察する。 日本の??は土俗神道の一部に吸?、編入または同和された形を取っていて、ブッタ?は神?の中の一つの?い神であった。これに比して韓?の??は民間信仰を押えつけ、儒?は巫子や城隍堂を卑しく思わせて?たし、キリスト?もそれを邪?視してきた。言い換えれば、日本は韓?の城隍堂を神社として?展させて?たのである。 日本近代詩に現われるアニミズムが西?の詩人たちの影響と言うよりは、根本的には日本文?の?統的な遺産であり、日本近代詩の新しさ云?には、西?化の中でキリスト?や科?万能主義の流入の最中、原始信仰を信じているという劣等感を?そうとする背景があった。 日本近代詩は主に物質名詞を使い、物としての外界の自然の擬人化を通して、詩人の感情と願望を投射し、その願望を?える呪術の技能を有していると言えよう。

저자 정보

이름 소속
정승운 일어일문학과