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2008
일본근대문학자의 ‘조선’관과 그 源流 一考 A Study on the Source of Korean Appreciation in Japanese Modern Literature
대한일어일문학회
정승운
논문정보
Publisher
일어일문학
Issue Date
2008-02-28
Keywords
-
Citation
-
Source
-
Journal Title
-
Volume
1
Number
37
Start Page
259
End Page
272
DOI
ISSN
12264660
Abstract
排他的朝鮮?は原始宗?の?穢思想とモンゴル襲?以降に?まった小中華思想に基づいている。平安時代から日本は自らを中?の夷、東夷族として認識していた。これに倣って平安貴族は平安京を中心にし、?東や東の?を蝦夷として差別した。後に宋がモンゴルの元によって、明が?洲族という“穢れた夷”の淸によって滅亡されるにつれ、夷に穢されたことのない“?土の日本”がこれからの世界の中心であるという小中華思想として生まれ?わることになる。幕末の尊皇攘夷は日本が世界の中心であるという思想より生まれたのであり、未開の野?人が狼狽える朝鮮を征伐しようという征韓論もこうした脈絡から由?し、延いては植民帝?主義として朝鮮を?制合?するに至った。 友好的朝鮮?は西?の思想、社?主義と人道主義、の影響を受けた進?的な知識人に見られる。 ?って、嫌韓流の日本人には?万葉が求められる。 키워드 觸穢(Ill-gotten), 中華思想(Sinocentrism), 攘夷(Exclusionism), 프롤레타리아 ?際連帶(International Proletarian Solidarity), 휴머니즘(Humanism)

저자 정보

이름 소속
정승운 일어일문학과