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2007
춘향전과 후기쇄落本의 희극구조 비교연구: 笑劇과 만담적 형식을 중심으로 Comparative Study on the Structure of a Comedy in both Later Syarebon and TyunHyanCyon: Focus on the Farce and on the Gag
한국일본어문학회
강지현
논문정보
Publisher
일본어문학
Issue Date
2007-09-30
Keywords
-
Citation
-
Source
-
Journal Title
-
Volume
34
Number
1
Start Page
187
End Page
202
DOI
ISSN
12260576
Abstract
本稿では『春香?』と後期?落本を中心に、『膝栗毛』と『興甫?』をも?照しながら、「笑劇」と「漫談」の形成技法という側面で、日韓文?の滑稽表現の趣向について追究する。?者の同質性の根底は、先ず滑稽的な登場人物の類型が共通するところにある。後期?落本では男女主人公の他に、〈滑稽人〉という人物像が登場する。この後期?落本の〈滑稽人〉に相?する役割をする人物が、『春香?』では李夢?と卞使道といえる。笑劇とは, 三馬?落本に典型的に?使されているように、大?人物の行動が主で?話が?の形態を以て?ぎを起す演劇的性向の滑稽譚を?したい。漫談とは、『膝栗毛』に典型的に?使されているように、人物達が調子に合わせてトントン拍子で茶化した?話を遣り取りする場合を想定したい。このように後期?落本などに往?として使われる滑稽の手法を、『春香?』よりも見出すことができる。具?的な例文を通じてその事?を確認し、特に、主客?倒の趣向、茶番劇の描?において、笑いを?し出すために笑劇と漫談という形式を如何に?果的に取り?んでいるか、?者の類似性と異質性について考察した次第である。 키워드 : 춘향전(tyunhyantyon), 샤레본(syarebon), 十返?一九(zipensyaikku)

저자 정보

이름 소속
강지현 국제학부