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2013
端唄本にみる岳亭の創作活動:岳亭端唄本年譜稿 Creative activities of Gakutei in Hautabon -the study of Gakutei''s Hautabon annals construction-
한국일본어문학회
강지현
논문정보
Publisher
일본어문학
Issue Date
2013-03-30
Keywords
-
Citation
-
Source
-
Journal Title
-
Volume
56
Number
1
Start Page
119
End Page
142
DOI
ISSN
12260576
Abstract
安政五年から文久二年までの約五年間行われた岳亭?連端唄本十四作を?象に、書誌?的??を施した結果得られた最初の成果は、混?する改題本·後印本の存在を明確に出?たことである。二番目は、??知られていなかった師弟、親友、門人、仲間という相互?係が岳亭を中心に浮かび上がり、不明或いは誤解されていた一笑?、好?酒盛、作丸のような人物の正?まで明らかになったことである。具?的には、『大津?ぶし』『端唄猫の?』『世直しけん振の替うた』『流行/?濱拳』『浮世都?一大津?ふし』は岳亭の自作集端唄本であること、『新文句はうたよせ本』『端唄つれ/\草』は岳亭の選集端唄本であること、『?はまけむ替うた』『相撲ぢんく』は岳亭の自?作端唄本であるという?別を明確にし得た。その他にも六馬撰集『都?逸うかれ駒』の校合者·??者、作丸選集『ど?いつ葉唄節用集』乙本の序者、作丸選集『都?一はうた節用集』甲本に入集、十柳子作『葉柳ど?いつ』の序者·校合者、柳亭呂洲作『端唄都?逸花かたみ』の校合者としての岳亭の活動を見極めることで、他作者端唄本の校合者·??者·序者·入集者としても彼が活動していたことを指摘し、岳亭の人物像を始めとして、?時の?作壇の?がり-交遊?係-を?く究明することができた次第である。

저자 정보

이름 소속
강지현 국제학부