Research Hub

대학 자원

대학 인프라와 자원을 공유해 공동 연구와 기술 활용을 지원합니다.

Loading...

논문 리스트

2022
文政五年までの作?活動からみる 浮世?師美丸の??について The Pen Name of Ukiyoe Artist “Yosimaru” Considered from the Creative Activity up to 1822
한국일본어문학회
강지현
논문정보
Publisher
日本語文學
Issue Date
2022-03-30
Keywords
-
Citation
-
Source
-
Journal Title
-
Volume
1
Number
92
Start Page
183
End Page
204
DOI
ISSN
12260576
Abstract
浮世?師美丸の文化六?1809年から文政五?1822年までという、初?中期創作活動に注目した。??でいうと、主として北川美丸、小川美丸、歌川美丸と呼ばれ、最後に北尾門下の影も現れ始める時期に?たる。北川美丸こと歌川美丸の文政五年までの作?活動を考察する過程で、先ずは先行?究と改?年度に再?討の余地があることを論じた。それから、第一、師系は「喜多川月?→歌川豊?→北尾政美」であると順序を訂正した。??として、文化六年「北川美丸」、文化七年「北川美丸」から「小川美丸」へ、文化十年以降文政五年までは「歌川美丸」であるからである。第二、先行?究では「歌川」と改姓されたのが、文化十一年とされるが、文化十年からであると訂正した。そして、文政五年は歌川美丸、北尾美丸、北尾重政二代目が同時に使われる過渡期であることを指摘した次第である。

저자 정보

이름 소속
강지현 국제학부