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2015
類義語の使い分けに?する認識の韓日比較 -語種による相違を中心に- A Comparative Study on the Choice of Synonyms in Korean and Japanese
한국일본어문학회
논문정보
Publisher
日本語文學
Issue Date
2015-09-30
Keywords
-
Citation
-
Source
-
Journal Title
-
Volume
1
Number
66
Start Page
1
End Page
22
DOI
ISSN
12260576
Abstract
韓?語と日本語において、固有語·漢字語·外?語から成る類義語が??な場面でどのように使い分けられるのかを?照分析するために、??の大?生を?象にアンケ?ト調査を行った。その結果、韓?人よりも日本人にはっきりと場面ごとに3つの語種を使い分ける傾向が現れ、また韓?語については類義語の組によって使い分けされやすいものと、そうでないものがある可能性があること、使い分けがなされても主に固有語と漢字語の2語種によるものであることが示された。場面別では、韓日に共通して目上の人への話し言葉·書き言葉や公式的な場、報道における書き言葉などでは漢字語が使われやすく、わかりやすさへの配慮が必要な場面では固有語が使われやすいという結果が出た。また、韓日で最も違いが現れた場面は、?く若者を?象とする媒?の場合で、韓?人では3語種に回答が分散した一方で、日本人では外?語に回答が集まった。また、表現?象によって特定の語種の使用比率が?化する現象も見られた。

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