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2015
日帝末 韓日 大衆歌謠에 表象된 空間 ‘中國’
한국일본어문학회
논문정보
Publisher
日本語文學(일본어문학)
Issue Date
2015-09-30
Keywords
-
Citation
-
Source
-
Journal Title
-
Volume
66
Number
1
Start Page
193
End Page
213
DOI
ISSN
12260576
Abstract
朝鮮大衆の歌詞では自暴自棄的な不安心理や鄕愁、複雜な內面的葛藤などを直間接的に表わし、日帝の植民地政策に對する感情を暴露した。が、日本で歌われた演歌の滿州は、故鄕や母を懷かしむる私的な感情と新しい開拓地としての空間であった。曲數では朝鮮の大衆歌謠のほうが日本の演歌よりずっと多かった。これは日帝末期に一入目立つ現象として?時世相の?相を物語っているといえよう。上海と蘇州を歌った朝鮮と日本の大衆歌謠には、日本の朝鮮や中國などの大陸侵略を露骨的に描寫されているわけではない。ロマンチックで美しく描?することで、そこに親近感を踏み?んだ演出をしたのだ。上海に進出している日本人が多かったせいか、日本の演歌のほうが朝鮮の大衆歌謠よりもたくさん歌われた。しかし、大衆歌謠が當代の世相や大衆の情緖を反映しつつあっても、大東亞共榮圈を活かす雰圍氣濃い、日本の軍國主義的な戰時體制が流行歌にも適用されつつあったことがわかる。

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