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2015
한국어에 잔존하는 일본어의 사용실태 및 변화 양상― 40ㆍ50대를 중심으로 ― A Study on the Uasges and Changes in the Japanese Remnants in Korean Language
한국일본어교육학회
논문정보
Publisher
日本語敎育(일본어교육)
Issue Date
2015-03-30
Keywords
-
Citation
-
Source
-
Journal Title
-
Volume
71
Number
1
Start Page
31
End Page
46
DOI
ISSN
20057016
Abstract
本?究は、韓?語に?存している110項目の日本語について、光州ㆍ全南地域に居住している四五十代の男女を?象にして使用??を調査し、その結果を分析するとともに韓?における?存日本語の?化?相についての考察を試みたものである。まず、?存日本語の使用?態を年?や性別に分けて調べた結果、40代より50代の方が使用率が高く、女性より男性の方が使用率が高いことが分かった。また、今後も?存する可能性が高い語彙の中には<오뎅(おでん)、사시미(刺身)、와사비(わさび)>など、食べ物?連の?語が多かった。なお、男性の使用頻度が高い?語は建築とビリヤ?ド?連の語彙であり、女性の使用頻度が高い?語は衣服や美容?連の語彙であった。次に、?存日本語の語形や意味、語構成別の?化の?相を考察した。語形の面においては子音と母音の?化、音韻?落及び省略、有無?の交替、音韻の?純化、通用音の?化のような?相が見られた。このような語形?化には、韓?語の?音構造の影響及び簡略化、そして口?による?達が多かったということが主な要因になったと考えられる。意味面においては、日本語本?の意味よりも?大あるいは縮小、?異の?相がみられた。語構成の側面からは「마호+병」のような代替型合成語と「카도+집」のような結合型合成語が見られた。

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