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2014
10대의 잔존 일본어 인식에 관한 고찰 A Study on the teenagers'' recognition of Japanese remnants in Korean Language
한국일본어문학회
논문정보
Publisher
日本語文學(일본어문학)
Issue Date
2014-12-31
Keywords
-
Citation
-
Source
-
Journal Title
-
Volume
1
Number
63
Start Page
163
End Page
181
DOI
ISSN
12260576
Abstract
本?究では、韓?語の中に?存する日本語の?語110個を抽出し、それらの?語が10代の韓?人の言語生活に?存しているかについて?態調査を行った。その結果、110?語のうち、「初めて見た」という?語が殆んどであり、「聞いたことがある」「たまに?よく使う」という?語はかなり限られていることが明らかになった。被調査者の60%以上が聞いたり使ったりしながら日常生活でよく接している?語は「오뎅, 와사비, 스시, 짬뽕, 노가다, 삐까삐까, 사시미, 꼬봉, 몸뻬, 가오, 난닝구, 뗑깡」などの「食べ物」あるいは「生産物?用具」として分類される?語であり、大抵はこれらを日本語として認識していることが分かった。日本語であると認識される?語であっても日常生活でよく接する機?がある?語は、今後も生き?る可能性があると見られる。また、本?の意味とは異なる意味として認識されている?語もあったが、10代はインタ?ネットゲ?ムやマスメディアを通して?大された意味の日本語に接する機?が多いためであると見られる。現代の10代は、日帝?占期の影響を受けたオ?ルド?ジェネレ?ションとは異なる?路で日本語に接していることが明らかになった。

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