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2006
일제강점기 普通學校修身書의 ‘조선’에 관한 서술변화 양상 A study on aspects and changes of the ‘Chosun’ in the Moral Education underJapanese Colonial Days
한국일본어문학회
논문정보
Publisher
일본어문학
Issue Date
2006-06-30
Keywords
-
Citation
-
Source
-
Journal Title
-
Volume
29
Number
1
Start Page
201
End Page
224
DOI
ISSN
12260576
Abstract
日帝?制占領期の朝鮮での?校?育は日帝に?する忠良とした臣民の養成を目標として?育された。その?育の中心?科の一つであった修身?科目は首位に配置されていた。そこで本稿では、朝鮮?督府が編纂した?普通?校修身書?の例話を通じて朝鮮と朝鮮人がどのように?述されながら何が?育されていたかを時期別に分類して考察して見た。このような作業を通じて日帝と朝鮮?督府が朝鮮の?童に?育という美名の下に施してきた朝鮮と朝鮮人像を浮彫りにさせて見ようとしたことが本論文の目的であった。 ?普通?校修身書?に登場する朝鮮人は李退?と李栗谷のような碩?もいたが、大?は名もない凡人であった。日帝と朝鮮?督府は日本人が朝鮮人より優等な人種であるという優越意識を朝鮮の?童に刻印させるための意?的な構成であったと見られる。 また、全般的に朝鮮?督府編纂の?普通?校修身書?は、4次にわたって公布された<朝鮮の?育令>に充?に?いながら、日本帝?主義が目標にした植民地朝鮮の?童に?する皇?臣民化の?育に先鋒的な役目と機能を果してきたと言えるだろう。このような皇?臣民化に係わる天皇と皇室、<?育に?する勅語>などが低?年よりは高?年に集中的に割り?てられていた。そして朝鮮の?童に‘忠良した臣民’として天皇と日帝に?する忠誠が?育の根本方針であった。それをますます?化させた結果として皇?臣民化に決着されたということが確認できた。

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